この日は、歴史探訪で埼玉県草加市に行かれたそうです。
谷塚駅→富士浅間神社→火あぶり地蔵→歴史民俗資料館→東福寺→甚左衛門堰→日光街道の松並木→蒲生の一里塚→新田駅を周られました。
富士浅間神社 富士塚の前で記念写真。

甚左衛門堰は、明治時代に作られた煉瓦造り二重アーチの水門。
洪水時に起こる綾瀬川の逆流もこの水門が防いだそうですよ。


草加のシンボルとも言われる矢立橋。
矢立橋は、百代橋と対をなす木目模様の和風太鼓橋です。
634本もあるという松並木と良くマッチしていますね。

草加市歴史民俗資料館にて。
みなさん、歴史に思いを馳せていらっしゃいますね。

というわけで、今回も充実したお散歩だったようです。

